August 21, 2011

SSDの威力

新しいPCを導入した。デスクトップ、メイン機の入れ替えである。

ショップはドスパラにした。あまり考えないで選んだ。
初めてのBTOである。T-zoneからドスパラに変わったあの店へ行ってパーツを選んで組むのも楽しいのだが、もう、面倒くささが先に立ってしまう。ネットでスペックを見ながら組み合わせて注文し、それがすぐに届くのなら、それでよい。
ケースの大きさは、なるべく小さいもの。それでもCPUは最速最新のものがほしいが、Core i7 2600Sという低電力版のものが選べたのでそれにした。、OSはWindows7 Home Premium。メモリはとりあえず8GB。HDDは、SSDを追加することができ、そのときはSSDにOSを入れて納入となっていたので、その構成を選んだ。ThinkPad X61のドライブを入れ替えたとき、SSDにすれば起動が非常に速くなったのになあ、という後悔がちょっとあったので、今回はこういう選択にした。
あとは、別に特筆することもない。
17日の午前中に発注して、19日に発送、20日に到着した。

電源を入れてみると、起動がとても速い。Windowsのスプラッシュロゴが出たと思ったら、もう普通に使える。

ベンチマークを取ってみた。CrystalDiskMark。
左がシステムドライブのSSD (Intel 320 SSDSA2CW080G310-M , 2,5" SATA 80GB)
右が普通のHDD (SEAGATE ST31000524AS SATA3 1TB 7200rpm cache32MB)
Prime_diskmark

OSの起動時には、小さいサイズのファイル多数を読み込むのだそうだ。この数値の差は、大きく効いてくるだろう。

アプリケーションのインストール、ライセンスの移動が面倒だ。

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January 10, 2011

ThinkPad X61 HDD換装作業(続)

ThinkPad X61 HDD換装作業を続行する。

古いHDDを取り出し、新しく購入したHDDを装着する。
Western Digitalのものが入っていた。電流は0.55Aと書いてある。これから入れるのはHITACHIの7K500-500で、800mAである。バッテリの持ちが悪くなりそう。やっぱり、これを機会にSSDにするべきだったか?

7k500500

電源を入れ、昨日データを待避したUSB-HDDをつないでそこからブートさせる。ところが、いつまで待っても、黒い画面で白いカーソルが点滅するばかりで、システムが起動しない。
仕方がないので、外付けUSBの光学ドライブを接続し、別に作っておいた Rescue and Recovery Startup Disc を入れて、そちらから起動させた。Rescue and Recovery 4.0 が起動したので、あとはLenovoのページの記述どおりに USB HDD から昨日のデータを復元することができた。
昨日のデータ待避は、結局3時間ほどかかっている。データの復元は20分か30分ほどで済んでいるので、記録時にはデータ圧縮に時間がかかっていたと推測される。

いささかの不安を覚えながら、新しいHDDから再起動。無事、Windows Vista が立ち上がった。
と思ったら、Windowsが再起動しろと言ってくる。理由がわからないが、そのとおりにする。一回再起動したら、システムも落ち着いたようだ。体感で、明らかに起動が速くなっている。

ベンチマークを取ってみた。CrystalDiskMark 3.01というもの。

Crystaldiskmark1101

項目によって違いがあるが、ほぼ2倍の高速化ができたと言っていいだろう。期待以上である。
主目的は大容量化であったのだけれども、やはり、こういう数字が出れば嬉しくなる。

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January 09, 2011

ThinkPad X61 HDD換装作業

X61の内蔵HDDを換装する。現在入っている80GBのものを、Hitachiの500GBのものに交換する作業である。
基本的に、『Lenovo セカンド・ハードディスクの有効な使い方』に述べられている考え方に従うが、英語版Vistaが入っている私の環境に合わせ、読み替えるところがいろいろある。

データ移行の中間媒体として、外付けUSBのHDDを買ってきた。SILICON POWER製で、A50 HDD 500GBというわかりやすい型番のもの。秋葉原のETSで5,950円であった。

  1. X61を起動し、IBMのロゴ画面でF12を押してBIOS設定画面に入る。USB HDDから起動できることを確認。
  2. 普通に起動したら、ウィルスキラーの「保護」の「アクティブディフェンス」をみんな無効にする。これをやらないと、プログラムがトロイの木馬と誤認されてレスキューメディアが作成できない。
  3. 外付けUSB HDDをつなぐ。ThinkVantage から Create Rescue Mediaを起動し、USB HDD を指定して、USB HDDがレスキューメディアとして使えるようにしてやる。
    Sysbkup1
  4. 次に、ThinkVantage から Rescue and Recoveryを起動する。メニューからCreate a backup を選ぶ。backup your dada. 最初の画面ではバックアップ先がローカルHDDに固定されていて変更できないように見えるのだが、左下の [Preferences] ボタンでバックアップ先を変更できる。 USB hard drive を選び、[OK] を押すとバックアップが始まる。現在の私の環境で、バックアップデータの容量は40GB少々であるが、ここで2時間以上を要する。
    Sysbkup2
とりあえず、ここまで。

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January 02, 2011

換装用 2.5インチ500GB HDD

懸案事項いろいろのうちの一つ。

私の Thinkpad X61 は、HDDの容量が80GBである。ここから Disk to Disk領域が5GB程度取られているので、Windowsで使えるのが69.5GBと表示されている。これではいかにも少ないので、HDDを換装しなくてはと考えていた。
そのためのドライブを、今日、買ってきたのであるが。

Hitachi25500g

日立グローバルストレージテクノロジーズ製。中身はThaiand製で組み立てがChinaであるとしてある。これは、数年前まで IBM Thailand であったもの。
2.5インチ、SATA、500GB、7200rpm、キャッシュ16MBである。シリアルATAのドライブは初めて。そしてまた、ノートPC用の2.5インチドライブで500GBキャッシュ16Mという、信じられないハイスペックである。回転数も、5400のものもあったが高速化を期待して7200のものを選んだ。これで税込み5,480円という安さ。もう、世の中、どうなっているのだろう。

ノートPCのHDDを換装して使うことは、もう15年くらい前から繰り返し行ってきている。そのために購入するベアドライブは、品物がポリ袋に入っているだけというのが当然であった。それが、今回買った物は、このように立派なパッケージに入っていて、日本語の説明書までついている。
個人がリテール品としてベアドライブを買い、自己責任で自分の(会社の?…は少ないと思うが)PCに取り付けて使うことが、いつのまにか、ごく一般的なことになってきていたことを知らされたように感じた。

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December 30, 2010

T-ZONE 廃業

先週だったか、秋葉原を歩いていたら、T-ZONE PC DIY SHOPのシャッターに廃業のお知らせが出ているのを見つけた。
廃業を告知する日付は11月29日。30日までなのだという。一ヶ月近く前の話ということになる。
私が今、このテキストを打っているPCも、この店の3階でパーツやOSを買いそろえて組んだShuttleのマシンなのである。
いささか、感慨を覚える。

Tzone

いま、ツクモの店舗になっている、中央通り東側の狭いビル。あそこにT-ZONEが入っていて、ときどき行ってみていた。最上階には無線の中古機器などもあって、古き良き時代の秋葉原の匂いをかぐことができたような気がする。まもなく、向かいの大きなミナミ無線ビルの上階に入り、パソコン総合ショップとして存在感を示した。
あの店は、床面積の広い単なるパーツ屋またはパソコン屋ではなくて、今風に言うと「こだわり」をもった売り場作りをしていた。
東芝やIBMの、日本語仕様でないノートPCや周辺機器を置いている一角があって、いや、一角というイメージよりだいぶ広かったのだが。南西アジア出身と思われる男性店員さんがいつもいて、顧客に対応していた。私はTECRAとかXシリーズの英語版が欲しいなあと思いながら、買えないで、いつも眺めるだけであったのだけれど。
輸入品の英語版アプリケーションソフトのコーナーもあった。私はここで、くまのプーさんの幼児用英語版教育ソフトをいろいろと買い求め、幼かった娘に使わせていたのだ。
そのうち、渋谷店ができた。これは重宝だと喜んだが、すぐに閉店してしまい、またミナミの店舗も移転したり縮小したりしてなくなってしまった。東ラジ地下の小さい店舗を、年配の店員さんが閉店のために片付けているのを見たのもこの頃だった。
そして、残っていた唯一の店舗のPC DIY SHOPが閉店、パソコン関係リテール事業は廃業、ということになってしまった。
ここは、DOS/Vパラダイスの店舗に変わるのだそうだが、それはしばらく先のこと。それまでは、ここは空き店舗となってしまう。相変わらずあのままのLaox ザ・コンピュータ館とともに、町中の穴のような存在となる。

秋葉原の「パーツ本通り」または「パーツ通り」かな、ここは相変わらず買い物客でにぎわっている。表通りに相当する中央通りのほうも、買い物客だか観光客だか判然としないが、人で混雑して歩きにくいほどである。
それでも、ショップの廃業は多い。足を踏み入れてみて、明らかに元気をなくしているのが分かるショップもよくある。

生き馬の目を抜くというのか。厳しいなあ。
いささか沈んだ、殺伐とした気分で、暮れの秋葉原をあとにした。

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November 06, 2010

SONY Cyber-shot DSC-F77

SONYの Cyber-shot DSC-F77、デジタルカメラである。2002年秋の発表であり、もう8年前の製品ということになる。

これを入手したのは、1年くらい前だったか。ソフマップ横浜店で、付属品がすべて付いた箱入り中古品で2,000円だった。
私はデジタルカメラの記録メディアの種類を増やすのがいやで、それまでコンパクトフラッシュの機種とSDカードの機種しか持たないようにしていた。これはソニー製であり、したがって新たにメモリースティック系列のメディアが必要になってくる。面倒だなとも思ったのだが、この面白そうなカメラをいじってみたい気持ちがまさって、買ってきてしまった。
これもまた、レンズ回転式、いわゆるスイバル方式である。

メディアは、フルサイズのメモリースティック16MBが付属している。もちろんこれでは使い物にならないので、大きな容量のものを用意する必要がある。現在、この大きさのメモリースティックはほぼ入手不能なので、メモリースティックDuoのサイズのものを変換アダプターに差し込んで使うことになる。
ところがまた、このF77では認識する容量の上限が1GBなのである。普通に売られているメモリースティックPro Duo(ああ、訳が分からない)は、最低の容量が2GBであって、これは使えない。仕方がないのでネットオークションのお世話になってSanDisk製1GBのものを入手したが、不正規品をつかまされないかと冷や冷やした。

使ってみると、なかなか、いい感じなのである。レンズを回転させると電源が入るという設計が秀逸だし、操作に対する反応がすばやくて使いやすい。手で持って収まりのいいサイズであり、さわっていると楽しい感じである。

それでも、特に用途もなく、入手以来ずっと予備の予備の、そのまた予備くらいの位置づけで机の引き出しに眠っていた。
これを、先週あたりから生徒に使わせている。3年総合で、組み立てた分子模型を撮影してプリントアウトし、写真を研究発表ポスターに貼り付けるための貸し出し。それと、放送委員会で制作中の番組に使う写真をちょっと撮ってくるための貸し出しである。
生徒たちも、このカメラを楽しそうに使う。放送委員会の方からは、もう使い終わっているはずなのに、なかなか返ってこない。

まあいい。そうやって使ってもらえれば、2,000円で売られていたこのカメラだって本望だろう。メディアを買い足そうかな。

(11月21日 追記)
写真を撮ってきた。

Dscf77

それから、記録用メディアであるが、説明書では1GBまでとなっているものの、2GBのものまでが使えるような記述をSONYのサイトで見つけた。試しに買ってきて使ってみたら、大丈夫であった。2GBを越えるとダメということらしい。

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October 27, 2010

昔の乾電池は信頼性が高かった

放送委員会の生徒が、ケーブルの断線をチェックしている。
そのために取り出した道具が、テスターである。島津製作所製、アナログの針式。抵抗測定のレンジにして端子をケーブルに当てているのだが、どうも動作原理が分かってやっているのではなさそうに見える。

それ、電池が入ってるんだよ。
え、そうなんですか?
そうなんですかって、針を振れさせるには電源がいるでしょ。単三が入ってると思うな。

コインで裏ふたのネジを回し、ケースを開けてみた。
… 笑ってしまった。使用期限が85年と記されている、ナショナルハイトップ乾電池が入っていた。

National_hitop

すごいね、使用期限が25年前に切れてる電池が入ってるよ。最近の品物は、コストを落とすために限界ぎりぎりまでぜい肉をそぎ落として作ってるから、すぐ液漏れしちゃうけど、この頃の日本製の品物は、たっぷり余裕を見てて信頼性が高いんだねえ。

抵抗測定レンジで針が0Ωまで行かないので、この電池は交換することにした。
新しく入れたアルカリ電池のおかげで針は元気に振れるようになったけれど、新しい電池は、数年のうちにこの30年をこえると思われるテスターを道連れにして行ってくれそうな気がして仕方がない。

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October 03, 2010

三線軌道

ところで、昨日出かけた生命の星・地球博物館は、小田原の入生田にある。小田原市街から箱根へ上がっていく国道1号線沿い、箱根駅伝の小田原中継所のすこし先である。

ここに行くためには、箱根登山鉄道の入生田駅を利用する。私も、昨日は小田原でJRから乗りかえて行った。
箱根登山鉄道は、その名の通り、小田原から強羅までの標高差500mあまりを15kmの鉄道線で上る。そのために、特殊なやや小さめの車両を用い、急勾配・急カーブの連続する標準軌の線路に対応している。
その一方で、関東を代表する観光地である箱根へ、親会社小田急の拠点である新宿から特急列車を直通させて観光客を輸送するという要請がある。
そのため、小田原から箱根湯本までは、登山線の標準軌(1435mm)車両と小田急の狭軌(1067mm)車両の両方を運転できるようにするため、勾配を抑え、かつ三線の軌道となっていたのであった。電化方式は、この区間は直流1500V。プラットホームと車両の間にできるすき間については、気をつけて、という対応であった。

小田原駅の小田急/登山線ホームにて。湯本行きは11番線の発車だという。行っていると、小田急の20m通勤車両が4両編成でとまっている。
あれ、ここは、登山線の車両が発着する専用ホームじゃなかったっけ?
乗客は、けっこう多い。登山線の3両編成だったらぎゅうぎゅうになるだろう。
入生田の手前で席を立ち、構内踏切のある最前部へ向かった。運転席を通して前方の線路を見ると、…あれ、三線ではない!?
入生田駅構内も、上り線(地形的には下る線)側だけが三線になっていて、標準軌のほうは、車庫に通じている。小田原方面へは、狭軌の線路だけが続いている。

Iriuda
(写真上)入生田駅構内踏切から箱根湯本方を望む。下り線は狭軌だけ。その先の車止めの位置がやや左に寄っていることに注意。左側にもう1本、標準軌となる線路があったため。
(写真左下)湯本駅から、新宿行き特急が下りてきた。車両の中心が、狭軌の二線の中央になっていることに注意。
(写真右下)上り線の三線区間の終わり。標準軌の線路が、左側の入生田車庫に通じている。小田原に向かう線路は狭軌だけ。

帰ってきて調べてみたら、2006年3月のダイヤ改正で、登山線車両による湯本~小田原間の営業運転はなくなっていたことがわかった。それで、入生田車庫までの出入庫の必要から、湯本~入生田間を残して、あとの区間の標準軌レールは撤去されてしまったらしい。それで、この珍しい三線軌道区間は、箱根湯本と入生田の間だけに残されることになった。ということのようである。

もう4年半も前に、こういうことになっていた。何となく、勝手に、面目を失ったように思う。
また、この博物館にも、5年かそれ以上、来ていなかったということになる。これもまた、理科教員としてどうなのだ?という気がしている。

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September 04, 2010

カードリーダー FA405MX-E

秋葉原を歩いていたら、USB接続のカードリーダーが目にとまった。パッケージに入っていて新品ではあるようなのだが、無保証のジャンクである。

こういう品物は、つくりが簡素であるためか、ガタが来て使いにくくなるのがはやい。消耗品と考えるべきもののようにも思う。私は仕事にも私用にも(境界は曖昧である)しょっちゅう使うので、いくつも持っていて、あちこちに置いてある。そして、適当なものを見つけては、買い換えている。
それで、この品物は、フラッシュROM搭載というシールが貼ってあったので、私の目を引いた。どういうことなのかと思って、買ってみたのである。400円であった。

Owl4052

帰ってきて調べてみると、このオウルテックFA405MX-Eという製品は、もう3年も4年も前のものであった。そういえば、見たことがあるような気もする。それで、フラッシュROMは、SDHCが出たときのような場合に新しいファームウェアが提供されるのでそれを書き込み、新しい規格のカードを読み書きできるようにして使い続けるためのものであるということである。
うーん。それ、実際問題としてメリットがあるのかどうか。仮に今後そういうことがあったとしても、メーカーが律儀に新しいファームウェアをWebに上げてくれるのか。それを機会に新しい製品に買い換える方が現実的だと思う。

ところで、実は、この製品にはそれよりもうれしい機能がついていた。

Owl4051

この手のカードリーダーをつなぐとリムーバブルディスクがいくつも現れるが、1枚だけ差したカードがどれなのか、わかりにくいのが普通である。それが、この製品では、ユーティリティを入れるとこのようにアイコンが変わってメディアの種類を教えてくれる。実際にメディアが刺さると、文字が赤く変わるので、さらにわかりやすい。

これは、いい機能である。いまどきの製品では、どうなっているのだろう。

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August 23, 2010

携帯電話買い換え P-03B

携帯電話は、docomoの富士通製F-901iCを使ってきた。

これで、携帯電話として使っている分には不自由はない。ところが、ポータブルコンピュータをX61に買い換え、これのOSがVistaなので、XPまでのドライバしか提供されていないF-901iCではデータ通信ができなくなってしまった。
やむを得ず、ネット環境を自前で用意しなくてはならないときには、XPのX40を持ち出していた。でも、これが近頃いろいろ調子が悪くなってきて、運用に不安がある。X61につないでモデムになる携帯が欲しい。
というわけで、携帯端末を買い換えることにした。

検討して選んだのが、P-03Bである。
ガラパゴスと揶揄される日本の携帯端末である。この機種にも、私には不要な機能がたくさんついている。それでもまあ、その中では比較的軽量装備であり、そしてそのためか人気がなくて市場価格が下がっている。このへんでいいか、くらいの気持ち。なんだかんだで、実質負担金額が2万5千円程度であった。

5年ぶりの買い換えで、いささか世の中が変わっている。使いこなすために、いろいろ知識や周辺機器を仕入れなくてはならない。

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